猛暑の歩き
今日も凄まじい暑さ![]()
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先ほど、買い物から帰ってきました。背中に当たる陽射しの強さ![]()
外気温は、37℃くらいありそう![]()
コンクリートの照り返しで
目が細くなるくらい
軽く立ちくらみもしました![]()
私の住んでいる所は、家から最寄り駅まで、普段はバスを使う。
だが天気のいい時や、歩きたいときは、私は駅まで歩く。
歩くと30分位だ。元来、私は歩くのが好きな方だ。
が、さすがに今の季節は、歩くと地獄に近いΣ(;・∀・)
この猛暑、30分歩けば、駅に着くころは、既に汗ダラダラ・・・(@Д@;
着ている物は、ビショビショ![]()
悲惨な状態になるのだが、
何を思ったのか、私はこの炎天下の季節、歩くときがあるのだΣ(;・∀・)
家族からも、「歩くのは止めておいたら?」と言われる。
歩いていても、さすがに自分以外、ほとんど見当たらない。
当たり前か\(;゚∇゚)/ 喉が渇くので、水分補給は必ずする。
歩きながら、内心「なんだか、修行僧みたいだ・・・Σ(;・∀・)」と
バカなことを思う(^-^; 本物の修行僧の方に聞かれたら怒られそうだ![]()
黙々と歩く。だが、いかんせんこの暑さ。歩くと次第に茹ってきて
顔は、赤銅色になる∑(゚∇゚|||) 私は熱がこもりやすい体質だ。
汗はダラダラ、帽子の下の頭からは、湯気が出そうだ∑(゚∇゚|||)
そして顔色は、赤みを帯びて所々まだらになる( ̄◆ ̄;)
まるで、どっかの錆色した仁王像のようになり、自分でも怖ろしい∑(゚∇゚|||)
なのに、なぜ懲りずに歩くのか・・・。理由は自分でもハッキリしないが
なんていうか、時々自分に過酷な状況を課したくなるようだΣ(;・∀・)
「あなたって、ほんと変よ~。ホホホ~。おかしいわ~、ホーホホ」と
母はよく笑う(゚ー゚; あんまり母が笑うので、つられて私も
「ははは~~\(;゚∇゚)/」と笑う。変でしょうか。変なのかな?
まあ、いいさ。誰に迷惑をかけてるわけじゃなし\(;゚∇゚)/
でも、さすがに今日は歩きませんでした(^-^;
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