繊細さ、と、豪快さ
私は時々、友人・知人から「怖いもの知らずよね」と言われる。
私自身は、決してそんなことは無いのだが・・・Σ(;・∀・)
“繊細”・・・。これもよく言われる。だが、言われるのが嫌いだ。
なぜなら、得をすることが無いΣ(;・∀・)
繊細=大人しそう=弱い=自分の子分にしてやろう。
この図式が成り立つ・・・( ̄◆ ̄;) 初対面で、指図してくる
大馬鹿な輩が多い(-_-X) こういう連中は、バッサリ切ることに
しています。繊細さと、豪快さ・・・。両方併せ持つ。
ホロスコープにも特徴が出ている。親曰く、繊細で頑固とも言う。
そんなに頑固じゃないけどな・・・(;´д`)トホホ…
私は、別に猫をかぶるタイプではないので、初対面から地で通す。
だが基本、出しゃばりじゃ無いため、聞き役に回るのがほとんど。
なので、私を大人しいと初対面の人は判断する。
ここで誤解が生じる。外見と中身にギャップが出るのだ。
が、どちらも本当の私で、相手が勝手に誤解するのだ。
誤解したお馬鹿連中を私がバッサリ切るのを、友人・知人が
「すごいわ!真似したいくらい!!」と感嘆するが、
私は、失礼で無神経な連中をバッサリ切るだけで、年がら年中、
誰でも、バッサバッサと切るわけでは、決して無い(゚ー゚;
実際、対人関係においては、かなり気を遣う性質だ。
ただそれを、いかにもやってます
というのが、馬鹿っぽいので
いちいち、人前で出さないだけだ。どうも、身内や友人・知人は
私を誤解しているΣ(;・∀・) ただ、見知らぬ人の前では、
“繊細”と言われるよりは、“豪快”な人で通る方が、
対人関係においては、気が楽です\(;゚∇゚)/
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