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ヤンキーM子の両親

今朝は快晴 爽やかで良い天気だ。

10月を前に、やっと猛暑が終わりを告げた。

ところで、隣家のヤンキーM子の両親について。

私はヤンキーが嫌いだ。そしてヤンキーと言う言葉も嫌いだ。

ヤンキーM子の父親は、地方出身者だ。70代後半。器量が悪い。

そしてチビだ。たまたま学歴があったため、また当時の日本は

今と違って、リストラや降格がなかった。会社で、さほど苦労しなかった為、

高級住宅地と言われる所に家を買うことが出来た。

そして、ヤンキーM子の母親。一言で言ってバカだ。

やはり器量が悪い。あごがしゃくれている。

この老婆は、いくつか知らない。爺さんよりは年下だ。

親が教育関係者だったらしい。往々にして、教育関係者の

子供は出来が悪いのが多い。つまり、ヤンキーM子の両親は

あまり苦労をしていないらしい。そして、生まれつきの性格もあり

子供のしつけが全く出来なかった。二人とも。

娘が二人。長女は、ヤンキー。定職についたことが無い。

次女は、長女よりは多少マシだが、なんせあの両親の子供。

やはり不器量で、厚かましい。そして田舎くさい。

親子喧嘩がしょっちゅうで、S爺(ヤンキーM子の父親)が

自分でパトカーをしょっちゅう呼ぶ。ついにブラックリストに乗って

呼んでも来なくなったらしい。この辺の近所で、こんなバカは

隣家だけだ。S婆(ヤンキーM子の母親)は、ゴミだしも出来ない。

捨てちゃいけない日に捨てたり、当番の掃除もしない。

以前、粗大ゴミで他所からテレビなどを、捨てられたことがある。

こういう時は、当番が市に電話しないといけない。

そして、S婆は何日も放置。見かねた近所の数人が、なぜか

本人に言わず、ウチの母に、「どうします?あれ、困りましたね」と

相談に来る始末。母は、「私は相談役じゃないのに」と呆れた。

誰も役に立たないので、母がいやいや電話すると、

S婆、「あ、テレビ?あったような、なかったような、ふふふ」と返事。

S婆はバカだ。掛け値なしの大バカだ。「あったような」と

見ているのに放置なのだ。いつか誰かが、やってくれると

思っているようだ。母が、なんとも親切に言ったおかげで、

やっと連絡したようだ。S婆、小学生以下だろう。

脳みそ詰まってるのか??S婆は、あまりにもバカなので、

近所の人に会うと、いつも「ふふふ」と言って、おかしくもないのに

しゃくれたあごを出して笑う。気持ち悪い。ものすごく、気持ちが悪い.。

下手に出て、媚を売るのだ。自分は、どうも好かれていないようだけど

嫌わないでくれと、目一杯、アピールする。だが、基本が出来ていない。

チャイムが鳴っても出ないし、平気でウソをつく。

近所の人は知っているので、適当に避ける。相手にしてもらえないのだ。

こういうトラブルが、S爺とS婆が生きている間は、繰り返される。

地域住民にとって甚だ迷惑なのだ。S爺、S婆、周囲に迷惑だけを

かけるなら、ヤンキーM子を連れて、この世から退場してくれ。

いや、はっきり言おう・・・。死んでくれ!!

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