トム・クルーズ特集
トム・クルーズ、キャメロン・ディアス、来日しましたね![]()
トムとキャメロンは、親しい友人という雰囲気で、見ていて安心。
ここで、今日はトムについて。トムは、三度目の結婚。
一度目が、ミミ・ロジャース、二度目が、ニコール・キッドマン
そして、三度目が、ケイティ・ホームズ。三人とも、トムより背が高い。
トムには、長身の女性が似合う。背の高い女性に、トムが
ガバッと抱きつくというか、巻きつくショットが多い(゚m゚*)
これが、またよく似合うのだ(*^m^)
ペネロペはトムよりチビ。二人で並んでいると、トムがなんだか
哀れに見えた。ラテンの黒髪のおチビのペネロペは、かなり我が強く、
当時、既にトップスターのトムに合わせない。一緒の記者会見でも
トムの話を聞いていない。トムを差し置いて、自分の方へ
注目を集めようとする。非常に、強情で譲らないのだ。
「続かないな・・・」と思ったら、やっぱり破局。前妻のニコールと
二人の間の養子とクリスマスを過ごしたのを激怒。だそうだ。
ペネロペ、強欲なのだ。たいしたキャリアもないのに、トムを
自分の思い通りに出来ると思い、失敗。予想が甘いのだ。
トムは既にハリウッドスターだ。おまけに、サイエントロジーに入ってる。
中々、お相手選びには厳しい。そこへ、ケイティ・ホームズ。
「将来の夢は、トム・クルーズのお嫁さん![]()
![]()
」が現実になった。
キャリアもランク外のケイティは、トムにとっては安心。
おまけに、16歳?年下。甘ったれのケイティはトムの父性を刺激。
さらに、トムの為にカトリックから、サイエントロジーへ改宗。
こうなれば、トムにとって文句なし。あの結婚が決まったときの
トムの奇行で、ドン引きしたファンも理由が分かるだろう。
トムは、女性が全てを自分に委ねてくれれば、必ず保護する性格だ。
が、これは女性が全面的にトムに合わせないといけない。
ニコールもずいぶん、サイエントロジーで苦労したらしい。
トムは王子様なのだ。全てはトムのため。女性はトムに合わせる。
これがお決まりだ。さて、ついでにキャメロン。日本人は好きな人が多い。
私は好きでも嫌いでもないが。キャメロン、過去にブラピの一度目の
結婚、あの冴えない、なんだっけ、名前も出てこない、えーと
そうそう、ジェニファー・アニストンの結婚式で、酒に酔って
大暴れしたらしい。結果、ブラピが出入り禁止を発言したらしい。
ブラピのセレモニーには、一切出るなと。その後は知らないが。
ハリウッド・スターといえども、ただの人。みんな、それぞれ
お騒がせな人たちだ。ま、トムはおそらく安泰だろう。
それにしても、トムとキャメロンは普通にお似合い。
映画もコメディで楽しそう。近年、ヒットに不作だったトムには
復活となる作品になると私は思う・・・( ̄ー ̄)ニヤリ
『 トップガンのトム わっか~い
アンちゃんですな 』
『 最初の妻、ミミ・ロジャース。母と息子って感じです 』
ちなみに、ミミの方が背が高いはず![]()
『 言わずと知れたトムとニコール。
夫婦と言うより、お似合いの恋人という感じ![]()
![]()
ニコールはトムを本当に好きだったと、後に述べています。
深遠な世界に二人だけだったと 』
『 もう一枚。ニコールを見るトムの眼差しが嬉しそうです
』
『 大口開けてるケイティ・・・、ニコールのときとは、表情が違うトム 』
『 最後に現在のニコール。落ち着いた表情、
子供も生まれて幸せそう。夫婦の表情ですね 』
キース・アーバンもかなりカッコイイです。カントリー歌手
二人ともオーストラリア人。
« 金木犀アレルギー | トップページ | キース・アーバン »
「アクター・アクトレス」カテゴリの記事
- アンジー&ブラピ離婚!!(2016.09.24)
- イケメン(2013.07.06)
- キアヌ・リーブス(2013.05.22)
- ハル姉さん ご懐妊!!(2013.04.07)
- ベン・アフレック(2012.11.30)
この記事へのコメントは終了しました。







コメント