弱い人たちへ
弱い人たち・・・。私が言う弱い人種とは、
働けるのに働かない人たち、人の優しさだけを都合よく
要求する人たちのことだ。主に主婦が多い。
そして勤め人にもいる。私は、イメージが「やさしそう」と
枕詞のように使われる。しかし、この世にやさしいだけの人間なんて
いるわけがない。一人の人間には色んな面がある。
私にも、やさしいところもあれば、意地悪なところもある。
両方あるから、善悪の判断がつくのだ。
しかし弱い人種は、優しいだけの人が存在すると勘違いしている。
だから社会に適応出来ない。いつかそんな人が現れると
幻想を抱いている。そして少しでも見た目が優しそうな人を
ターゲットにして追い掛け回す。近所にもいる。
引きこもりと徘徊をしている主婦A、そして引きこもりの独身女性M。
両者とも共通点は、暗い、わがまま、しつこい、そして暇。
自分の家族と向き合わず、他人で埋め合わせをしようとする。
会社にもいる。働いているだけ、まだマシなのかもしれないが
上司に怒られたり、恥をかかされたりすると、一目散に
私のところへ駆け寄ってくる。親しくないのにだ。
弱い人種は、改善をしない。だからいつまでたっても進歩しない。
彼らの人生はとってもつまらない。だから他人にちょっかいを出して
少しでも他人の人生を味わおうとする。
生きながら悪霊になっているわけだ。弱い人種の皆さん、
自分のケアは自分でしましょう。五体満足なんだから。
他人は優しくしてくれません。そんな義務もないのです。
誰も弱い人たちを迫害なんてしていません。
自分で自分の世話が出来ないのなら、人間を辞めるしかないでしょう。
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