邪悪な人間・・・
ここ数日、家鳴りがひどい。もう鳴りっぱなし∑(゚∇゚|||)
夜中も、「ミシッ、パキッ、カタカタ、コンッ、」とあまりにも鳴るので
「静かにして~~」と言いながら寝落ち・・・Σ(;・∀・)
温度差なんだと思うけど、今も「ガタッ、ミシッ」の連続![]()
部屋全体が鳴る(゚0゚) 夜も電気を消さないと寝れなかったのが、
あまりにも音がするし、うなされそうな気配もあるので
電気を点けたまま。節電にならないけどΣ(;・∀・)
最近、気付いたことがある。私は、よく人から触られたり
ぶつかられたりする。これって自分の中で怪の一つだったんだけど
色々読んだりしているうちに、ぶつかってくる相手が
普通じゃないんだってことに気がついた![]()
つまり、もう人じゃないんだってこと。詳しいことは、分からないが
ちゃんと生きていない人たち。あるいは、憑かれている人たち。
低級霊や悪霊に憑かれていても、そうそう人は死なない。
生きている人間て、結構強いものだ。
でも生きているからといって、正常とは限らない。
精神が壊れたまま、生きている人も多い。
一番厄介なのが、傍目には一見普通に見える連中。
しかし、目を見ると壊れているのが分かる。
私がいつも基準にしているのは、目だ。色々ある。
悪意に満ちた目。意地の悪い目。見開いたままの無表情な目。
一見、上品ぶったご婦人でも、かすかに目の奥に
悪意に満ちたものを感じる時がある。そういう連中は
私を見ると、どういうわけか近寄ってくる。これも推測だが
おそらく体質やオーラの関係かもしれない。霊媒体質でも
見える人と見えない人と色々あると、アラン・カルデックの本に
書いてあった。生体磁気も関係あるらしい。霊媒体質でも
強い人と弱い人がいて、一概に言えないようだ。
しかも生体磁気が強いからと言って、霊が見えるとも限らない。
つまり、私は相手(低級霊)から見つけやすい体質、
あるいはオーラの人間だとして、近づいてくる。
しかし、私は相手になびかない。そして守護されている。
守護されていると思いたいし、基本善人だと自分でも思っている。
すると、相手は面白くない。ちょっかいを出すことになる。
それが体当たりになるのではないか・・・。
そもそも、普通の大人が体当たりなんてするわけがない。
しかし、私はこれが日常的に非常に多い。
私に隠しカメラを付けておけば、結構色んな映像が
撮れるかも知れない。しかし、カメラに気付けば退散する低級霊も
出てくるだろう。長くなったが、低級霊は、かつて生きていた人たち以外に
生きている人間にも含まれているということ。
低級霊は、そこら中にいる。常に、一瞬一瞬善性を保っていないと
あっという間に狙ってくるらしい。この程度は、誰にでも日常的に
起こっているらしい。客観的に見れれば、大丈夫だそうだ。
しかし、次第に自分が特別な人間であると思いこんで
安直に霊的開発なんてしようものなら、奈落の底へ引きずり込まれる。
怖ろしい・・・。やはり、常に善の方を向いて生きて行くのが
幸せになる早道なのだ。邪悪な人間も多い。いかに回避するか。
そして、自分と人を幸せにすることが、魂の徳になる。
生きている間に、どれだけ徳を積めるか。これに尽きる。
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