「社会病質者」
サイコパス関連の記事を読んでいたら、吐き気がしてきて
脳が毒素で参りそうだったので、適当な所で止めましたΣ(;・∀・)
サイコパスを少々、リサーチしたかったので。
私が知りたかったのは、猟奇殺人をする連中ではなくて
日常の隣人の事だったりするのだ。隣人、職場の同僚、友人知人、
あるいは自分の家族など・・・。
身近で被害を受けやすい人物という意味で。
サイコパスで検索すると、まぁ~、色んな記事が出てきます。
皆さん、よく調べて知っていらっしゃる。でも、私が知りたいのは
もっと単純なこと。欧米の心理学者で著名な人のデータなどで
25人に一人などと言われているが、私は、10人に一人とまで
行かなくとも、20人に一人は絶対に出ると思う。確率的に。
いや、現在なら10人に一人かも知れない。ネット社会の故、
匿名性、つまり自分の素姓がバレないと分かると豹変する
弱い人格者が大勢いる。ここで、まず線引き。
人目があろうと、なかろうと、一定ラインをキープできる人間は
人間の徳から言うと、かなり高いレベルだ。
ここの中に入れれば、結構優秀だと思う。
サイコパスと言うと、何だかちょっと違うので、社会病質者と
私個人は、呼ばせてもらう。心理学者が言うには、
分かりやすい特徴が、「泣き落とし」、「嘘を頻繁につく」。
例を上げるまでもなく、言葉の通り。詐欺師にも多い。
が、私個人として分かりやすいのは、散々このブログでも
書いているが、「徘徊」、あるいは「待ち伏せ」。
要は、ストーカーになってしまうが、これも目安になる。
特定の人物が、自分を待ち伏せ、あるいは徘徊して
後をつけて来るようになったら、これも社会病質者と見ていい。
人間、誰しも変な癖や行動は誰にでもある。それが人間というものだけど、
他人に迷惑をかけるようになったら、それは違ってくる。
自分が人からされて嫌なことを平気でする人は、
やはりどこか頭がおかしいのだと思う。
忍耐力の無い人にも気をつけよう。日常生活がダメな人は
他もダメな人が多い。簡単なようでいて、大切なことだ。
ゴミだしのルールが守れなかったり、順番待ちが出来ない人など。
可能な限り、接触を断つ。断てない場合は、第三者を必ず置く。
続きは、また後日![]()
« 天然石、いろいろ・・・ | トップページ | 「社会病質者 その2」 »
「変な人々」カテゴリの記事
- 物を食らう人々・・・(2018.12.01)
- 魑魅魍魎…(2016.06.04)
- 不安定な季節(2016.02.21)
- ババアの横入り(2015.11.22)
- 頭の壊れた人たち(2015.08.26)
この記事へのコメントは終了しました。

コメント