頭の壊れた人たち
今週の月曜日、変な天気だった。
どんより曇って、雨が降るんだか、時折日射しが出たり、
暗~くて、気分が滅入りそうな天気。
そんなときって、生きている人も変な連中満載。
精神を病んでいる人がわんさか出て来る。
あの連中は、交通機関が大好きだ。
なぜなら、たくさんの人を見れるから。
もともと、働いた事がない頭のおかしい中年女を
よく見かけるが、精神年齢が低いし、怠惰だし、
働けないから、出勤する人を見たくて仕方が無い。
通勤通学時間を覚えて、毎日やってくる。
用事もないのに、バスに乗る。交通費、無駄だろうな~~。
乗ったら、走行中のバスを移動する。
相撲取りのような巨体で。
バスの運転手さんも、注意出来ない。
頭がおかしいから。乗客も見て見ぬふり。
まるで存在自体がないかのように。
歯が無いし、巨体で、ニタニタ笑いっぱなし。
誰もこんな奴、見たくない。
しかし生きている以上、出て来るなとも言えないのだろうが、
ある意味公害だ。
勝手に病院に出たり入ったり、
他人の敷地に平気で入り込んだりする。
生まれつき知能が足りないのではなく、
精神が怖ろしく幼稚なのだ。
あの手の連中は、真冬は出てこない。
寒いからだ。夏は出てきやすい。要は、怠惰なのだ。
精神科医の本などにも、よく書いてある。
「精神病の連中は、怠惰だ。ひどい迫害など受けてなくても、
怖ろしく自己中心的で、わがままだ」
全てがそうではないだろうが、周囲の人を見ていると、
やっぱりそういう傾向がある。
自分に使うエネルギーを他人に少しでも使えば、
壊れた頭も、少しは正常になるのではないかと。
同感・・・。あの、歯無し女はは見たくないわ( ̄◆ ̄;)
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